元信 ヘッジファンドblog
:海外投資の初心者2000名以上を成功へ導いた錬金術とは?
ヘッジファンドを投資初心者でも活用する手法を提唱中。
『投資の鉄人』発起人となる元信(げんしん)さんは、香港、台湾をベースに複数のファンドを運営するファンドマネージャーとして活躍している。
「海外では、元本保証型ファンドでも年率10%以上はあたりまえ」
と言い放つ、現役ヘッジファンドマネージャーに直撃インタビューしてみた。
現在も医師の免許をもちながら 香港、台湾をベースに複数のファンドを運営する ファンドマネージャーとして活躍している、元信さんへインタビューした。
(2009年5月9日インタビュー)

Q:海外ファンド、特にヘッジファンドなどは、サブプライムショック後も高収益を挙げているのですか?
はい。勿論ヘッジファンドにはサブプライム後も高収益を上げているファンドが多数あります。その中のひとつに、T●lip Fund というファンドがあります。
Q:どれくらいの運用実績なんだい?
1994年1月から2009年5月末までに年平均利回り運用実績は、28.53%です。
「約15年間で46倍」になっています。
驚くべき点は、世界経済は大荒れの中、2008年1月から10月末まで41%も運用益が上昇しています。
Q:他のマーケットとの比較はどうなの?
2007年11月から2008年10月までの成績の比較です。
例えば、
↓ 日経平均 :45%のダウン
↓ ニューヨークダウ:32%のダウン
↑T●lip Fund :39%の上昇
私は、ファンドマネージャーという職業柄、
こういった世界のファンド情報が、日々集まって来ます。
Q:海外ファンドの中には、利回り10%以上の「元金保証型ファンド」があるとききましたが本当ですか?
はい。
中には、サブプライムショック後も安定した収益をあげている、
『元本保証型』ファンドがあります。
Q:GENSINさんへ頼めば、その元本保証ファンドを買うことができるのですか?
はい、現在2000名を超える登録会員に対して、ウィークリーで『海外ファンド情報』を配信しています。
レポート会員は、“海外ファンドの購入サポート”を受けることができ
通常、個人では買えないファンドも“機関投資家価格”で購入できます。
Q:そのウィークリーレポートは、どんな内容なの?
「現役ファンドマネージャー達の頭脳」をご提供しています。(笑)
Q:具体的には?
世界市場の分析に基づき、
1、株、為替、商品、債券相場の動向をリアルタイム配信
2、海外ファンドの一覧、購入サポート
3、ヘッジファンドの運用手法を公開
4、高利回り『海外社債』の紹介・購入サポート
5、CFDを活用したトレーディング技法
6、世界のプライベートバンク、証券会社への口座開設
7、ポートフォリオ管理サービスなどです。
初月お試し(無料)でレポート購読できるキャンペーンを実施しております。
Q:金融ショック後の現在どう思いますか?
私が感じるのは「100年に一度の収益機会を逃すな!」ということです。
“米調査会社アルファ・サーチ社”によると、ヘッジファンド・マネージャーの75%は今年が「生涯で最高の投資機会」になると考えているようです。
Q:何に投資するのが良いと思いますか?
では、最良と思われる投資方法を2つご紹介しましょう。
円高局面である現在は、
1、「海外ファンド」(元本保証あり)
2、「投売りされている米国社債」
2009年現在、米国発の金融危機、不況による企業の相次ぐ破綻懸念
により米国社債は暴落。
Q:それらに投資するには、どれくらいの資金が必要?
お試し投資なら、最低10万円から可能です。
積立型の海外ファンド投資の場合、月額500米ドル程度からできます。
Q:なるほど、さっそくお試し投資をしたくなってきましたが、どうすればよいの?
はい、「100年に一度のチャンスを掴む方法」は、変化する世界情勢に応じて『GENSINウィークリーレポート』でお伝えしていきます。
■GENSINプロフィール
2002年 大阪市立大学 医学部卒。
医師として働く傍ら、ファンド運用を開始。
ジョージソロス氏のグローバルマクロ戦略を中心に
資産運用の研究を重ね、その実践のためにCFD取引を開始。
証券投資顧問業を取得後、ファンド運用会社を設立。
ファンドマネージャー元信としての活動を開始。
同年、台湾に支社を設立。
現在、会員様は20,000名を突破。
■主な実績
・新聞・雑誌取材
BIG TOMORROW、産経新聞、西日本新聞、夕刊フジなどに掲載。
・インタビュー
カイヤさん、新田恵利さん(おニャン子クラブ)など多数。
・講演・セミナー
流通科学大学、カンボジア大使などに特別講師として招聘される。
その他セミナーも多数実施。

■スクエア21(新田恵利さん)より取材を受けました
写真左が、インタビュアーの元おニャン子クラブの「新田恵利さん」です。
非常に感じの良い方で、海外投資にも興味をもたれたようです。
■「三波豊和の日本が元気です。」に掲載されました
カイヤさんからインタビューを受けました。
インターネットによる株取引が広がり、以前に比べ、投資は身近なものなりました。投資家ビギナーに対し、これまでファンドマネージャーとして培ってきた、ファンド投資のノウハウを公開しています。
カイヤ: お医者様だとお聞きしましたが、たくさんお給料貰っている上に投資までされて、リッチでとてもうらやましいです。
元信:医師は高給というイメージがあるようですが、勤務医としての私の給料は一般的なサラリーマンと大差はありませんでした。 そんな状態の中、数年ほど前より海外投資(特にオフショア投資)に興味を持つようになりました。
カイヤ:実際に投資の成果はあったんですか?
元信:はじめたばかりの頃は、中国株・インド株・FX・商品先物など、さまざまな金融商品に手を出しました。しかし、労力の割には損ばかりしていました。諦めずに企業分析・税金・投資哲学、投資心理学まで研究を重ねるうちに偶然「オフショア投資」にであい、年間数十%の利益を上げる事が可能になりました。
カイヤ:とても勉強熱心ですね。
元信:ようやく素晴らしい海外投資方法に巡り会う事が出来たんです。世界には優れた金融商品がたくさんあるものなんですよ。
カイヤ:それが、現在、公開されている海外投資情報なんですね。
元信:はい、海外のファンドには、非常に優秀なものが多いんですよ。そうした優れたファンドに投資するようになり、コンスタントに年間20〜30%の利率を得る事ができるようになりました。
カイヤ:当初からすると随分と気苦労も少なくなった訳ですね。
元信:確かに経済的にも精神的にも余裕が出来ました。元々投資には消極的だった妻とも、最近では海外ファンドで増やしたお金で将来、海外移住しようという夢を語り合えるようになりました。お金儲けが最終目的ではなく、夢を実現させる為の手段としてお金が必要なはずです。これからも、そういった方々の為のお手伝いを続けて参りたいと思っております。